










2026.04.06

「会議のあと誰かが議事録を書いて、確認して、共有して…」この流れ、毎回時間がかかっていませんか?
LINE WORKS AiNoteを使えば、録音ボタンを押すだけで議事録が自動でできあがります。この記事では、島根・鳥取・山陰エリアの中小企業でも今日から使える具体的な手順を画面の操作順に解説します。
以下はスマホアプリ版での手順です。ブラウザ版でも同様の流れで操作できます。
💡 初回のみLINE WORKSのID・パスワードでログインが必要です
💡 タイトルは後から変更できます。空欄でも録音は開始できます
✓ スマホをテーブルの中央に置くと全員の声を拾いやすくなります
💡 録音中にアプリを閉じてもバックグラウンドで録音は継続されます
💡 島根・鳥取の地名や社内用語は単語登録しておくのがおすすめです
✓ 共有されたURLを開くと、音声の再生と文字起こしを同時に確認できます
山陰DX・島根DX・鳥取DXと言っても、最初から大きなシステムを入れる必要はありません。毎日の会議録音という小さな習慣を続けるだけで、議事録作成の時間が劇的に減ります。
島根LINEWORKS・鳥取LINEWORKSをすでに導入しているなら、AiNoteはその延長として自然に使い始められます。まず1回の会議で試してみてください。








