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2026.04.06

NEW!

LINE WORKSをもっと活用したい企業の方へ。AiNoteで議事録の手間をゼロに近づけよう

「LINE WORKSは導入したけど、トークと掲示板くらいしか使えていない…」
そんな島根・鳥取・山陰エリアの中小企業の方に、まず試してほしい機能がLINE WORKS AiNoteです。
無料から始められて、会議の議事録をAIが自動でつくってくれます。

 

LINE WORKS AiNoteとは?

LINE WORKS AiNoteは、LINE WORKSに追加できるAI議事録ツールです。会議の音声を録音するだけで、AIが自動的に文字に起こし、発言者ごとに整理してくれます。

もともと「CLOVA Note」というサービスでしたが、2024年11月に正式版としてリニューアル。LINE WORKSのアカウントがあれば、そのまま追加できます。

 

具体的に何ができるの?

1
話した内容をそのままテキストに
録音ボタンを押して会議をするだけ。終わったら自動でテキストが出来上がります。「えっと」「あのー」などの言い淀みも自動で除いてくれるので読みやすい。
2
誰が何を言ったか自動で整理
複数人の会議でも、発言者ごとに分けて記録。「Aさん:〜」「Bさん:〜」のように整理されるので、議事録の手直しが大幅に減ります。
3
録音ファイルのアップロードにも対応
その場で録音しなくても、手持ちの音声ファイルをアップロードするだけで文字起こしできます。過去の会議音声を後から処理することも可能。
4
ノートをメンバーとかんたんに共有
作成した議事録はURLひとつでチームに共有できます。LINE WORKSのトークから送ればそのまま確認できて、手間がありません。

まず無料で試せます

LINE WORKS AiNoteにはフリープランがあり、月300分まで無料で文字起こしができます。週1回・1時間の会議なら、月4〜5回分に相当。まずは費用ゼロで実際の使い心地を確認できます。

フリープランでできること:文字起こし・話者ごとの整理・ノート共有・音声ファイルのアップロード
フリープランでできないこと:AI要約・Web会議(Zoom・Teamsなど)の自動録音連携
※AI要約・Web会議連携は有料プランで利用可能です

導入の流れ(すでにLINE WORKSを使っている方向け)

  • LINE WORKSの管理者画面から「AiNote」を追加する
  • スマホにLINE WORKS AiNoteアプリをインストール
  • 会議前に録音を開始、終わったら停止するだけ
  • 数分後に文字起こしが完成。チームに共有して確認

拡張設定や外部サービス連携は不要。LINE WORKSをすでにお使いであれば、追加の設定なしにすぐ使い始められます

機能の詳細はこちらから

 

山陰・島根・鳥取の中小企業がDXを進めるなら、ここから

山陰DX・島根DX・鳥取DXと言われても、「難しそう」と感じている企業は多いと思います。でも、AiNoteのように「いつもの会議に録音ボタンを押すだけ」という小さな一歩から始めれば、確実に業務は楽になります。

島根LINEWORKS・鳥取LINEWORKSの活用支援を行っている私たちは、まずこういった基本機能の活用から始め、慣れてきたら少しずつ拡張していくことをおすすめしています。

「うちでも使えるか確認したい」という方へ

島根・鳥取・山陰エリアのLINE WORKS活用支援、お気軽にご相談ください。

無料で相談してみる ↗

 


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